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おっさん2つ →  9月 21, 2009 0

ちっさいおっさんたち。 夜中、きみのベッドの上で薩摩の焼酎とかを 飲んでいる。 ガテン系の中でも、特に目立たない方のおっさん2人。

ボツイラスト →  9月 21, 2009 1

陽気なサラリーマン →  9月 20, 2009 0

最近に仕事で描いたイラストのうちの1つ。 ちょっと陽気なサラリーマン。これだけ陽気だと笑いにくい。 もっと何かを隠そうと必死だとか、一生懸命がんばっているけど報われない、とかそんなんが欲しい。 ま、でもこいつはこいつで陽気すぎてカワイイ。

インストール完了 →  9月 20, 2009 1

photo credit: bhollar WordPress をインストールしました。 今後、このblogへ移行する予定です。 現在のblogは下記です。 http://blog.livedoor.jp/nononofx/

いそがしいときこそ、やってしまう。。 →  8月 13, 2009 0

しごと。。 まだまだたくさんあるやんけーー。 と思えば思うほど、 ゆっくり どうしょうもない イラストを描いてしまう。 こんな忙しいときに 何してんねん、おれーー。 と自虐的な発言をしているとー、 さらに1年に1回くらいしか さわらない会社のページを ちょっと新しくして更新してみたり、、、 アホかぁ、しばくぞーーーー。おれ。 と思った時には、 このブログにちゃんと画像をアップしていました。

名刺 増刷 →  6月 27, 2009 0

今回は名刺100枚がなくなるのが早かった。 みんな、病院の診察券とかテレカとかんちがいして もっていってんのかもな! こないだとあんまり変わり映えせーへん名刺を作った。 プラスチックカード0.3mm。 ちわっ

GO-イタリアン →  6月 13, 2009 0

イタリアフィレンツェ、 まっとけやー! 上の絵は、まだ途中の「一部分」 久々に描いている。 なんか調子はいい。 フィレンツェ賞展 最優秀賞は、100日間のフィレンツェ市での制作活動を支援されるらしい。(渡航費・滞在費・交通費支給)

100年に1度の大チャンス →  6月 7, 2009 0

世間は100年に1度の大恐慌と叫んでいる。こわいなー。こわいこわい。 世間=ほぼマスコミ であることなどからして、 その情報をすべて鵜呑みにするのは危険である、ということは周知であろう。 ※マスコミのあらゆる既得権に縛られている利権構造、マスコミの報道力低下、情報操作など 今、おれらコンテンツ(ちなみに大辞林では、情報の内容。放送やネットワークで提供される動画・音声・テキストなどの情報の内容をいう。と。)を創造する人間たちにとっては、 実は100年に1度の大チャンス なのである。 まずは、以下の記事を見てほしい。 (ちなみにうちの父が送ってくれた記事の中の一部。めちゃ助かる。ただし、めちゃめちゃ不定期便である。) 要するに、 マスコミや問屋・流通というルートを辿ることなく、 「コンテンツの少額課金、それによる流通」が 可能になってくる、 ということである。 実は既に約7,8年前(かな?)にそのようなことは 謳われていた。 日本の携帯通信キャリアにより、コンテンツの少額決済がスタートしたのだ。 実際、Webという技術の普及や、 その通信キャリアによるコンテンツ決済のプラットフォーム提供と 時期を同じくして、旧来のマスメディア、映画関連以外の 新種のコンテンツ制作企業が生まれた。雨後の筍のように。 いわゆるWebのコンテンツ制作企業だ。 ※便宜上、ペイパービューのビジネスに関与しない、もしくは主体的な制作権限を 持たない企業は「コンテンツ制作企業」に含まない。 ※さらに注釈:携帯の少額決済を機軸にしなかった企業は、 生まれた後、数年で既に市場からの撤退を余儀なくされた。 喧伝された「ネットバブルの崩壊」の一翼を担っている。よくも悪くも。 日本のコンテンツ産業に「新たなパラダイムを構築させる」契機には なっていたと言える。 ただし、その通信キャリアによる「少額決済システム」は、 「通信キャリアによる携帯業界の垂直統合」を促進するための道具としての 意味合いが強かった。 たとえば、 その決済システムを利用できる企業の審査基準 (通信キャリアが普及させたい機能を含んでいなければ、審査を通過しにくい。 また、本来の制作物のクオリティではなく、占いや着うたなど 時々の流行に即した「儲かるコンテンツ」でなければ審査を通過しにくい、など。) 表現できる幅の狭さ (つい最近までの 横幅240pix以下、静止画のみ、そのほかキャリアが導入した技術のみ など) コンテンツ制作者にとっては、それらのような矛盾を内包したシステムであった。 ※かつ、通信キャリアは 他の企業が「コンテンツの少額決済」を提供することを 事実上 阻害していた状態であった。 このことは上記記事中にも明記されている。 よって、コンテンツ制作者はもとより「一般消費者」も 「コンテンツの少額決済ができない」のは当然で、 「コンテンツの少額決済って何?」という無知な状態であった。 一般の人にはその状況が想像しにくいと思われるので、 例えて言うと… まず、テレビは旅館など自宅以外の場所にしかない、という特殊な状態。 で、そのテレビを観るためには、100円を払わなければならない。 「100円くらい払ってもえーよー」と払おうとして番組表を見ると、 エロコーナーと競馬コーナーしかやってない。 「家族で来てんのに、そんなもん観れるかーーっ」と呆れる。 ってことで、まず旅館に行った人しか「テレビを知らない」という [...]

キセキは、、3度 起こる! →  5月 12, 2009 0

。 その日は、充実した打ち合わせだった。 「小雨がふるかも」的な天気予報を いち早く俊敏にキャッチし、 250円のビニ傘を手に、出向いた打ち合わせ。 ジャンプタイプだった。 打ち合わせ後、颯爽とエレベーターに乗り、その会社を出る。 打ち合わせ相手が全員、完全に消え去ったことを確認する。 無事、250円のビニ傘を取りに戻る。 ジャンプタイプやからな。 ぬかりなど、あるはずがない。 デキる社会人。 東京砂漠も悪くはない。 その日は打ち合わせの後に、東京藝大での授業があった。 社会人向けの、演劇の授業。 授業を受けるまで、演劇は1回しか観たことがなかった。 約1年の授業が終わった後、依然として1回しか観たことはない。 その日は東京へ、 自宅兼事務所である茅ヶ崎から 車で来ていた。 打ち合わせ後、演劇の授業へ出るため、 その車を駐車場に取りに行った。 打ち合わせ場所から、 徒歩約5分。 授業が始まる時間から逆算すると、 ちょーーーどよい時刻。 駐車場の料金を払おうと、 「精算」ボタンを押す。 1800円。 結構かかるんやな。 東京砂漠。 財布を見たところ、1万円札しかない。 機械には「1000円札しか入りません」と 記載されている。 たぶん、、 昭和初期に作られたのだろう。。。 せめて近くに両替用のコンビニくらい設立してくれや。 つづく。

忠犬エム公 →  4月 20, 2009 0

タイトル:忠犬●●公 目の前に首輪を見せると、すぐ反射的に、首輪にぐいぐい入り込んでくる。 頭をたたかれるたいために、吠えてみたりする。 基本的には強い人に飼われたがるが、 過去に一度、気まぐれな三毛猫に飼われていたことがある。 そんな悲哀なストーリーが日本全国に伝わり、 今ではとある農村のバス停に銅像として存在し、 おばあちゃん同士の憩いの待ち合わせ場所として活躍していることは、あまりにも有名。 かなりのエムである。



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