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アートをビジネスにするために2 →  9月 9, 2010 1

↑モンキートライク。 三輪車。 80CCくらいやでー。 これで公道・ノーヘル・2ケツ・普通自動車免許だけで運転可! という法の抜け穴 完成。 めっちゃうれしかった!! けど 普通の駐輪場にはいらんしー 実際あんま乗らんしー バイバイすることになりました。 泣 iPod聞きながら乗れたのに!

アートをビジネスにするために。 →  9月 1, 2010 0

↑ なかよし 奈良美智、村上隆 などをはじめとする同世代のアーティストの展覧会を 企画・開催し、海外への積極的に紹介した人物。 現代日本のアートシーンを牽引する中心的ギャラリスト、 小山登美夫 という人の本を読んでみた。 1963年東京生まれ。東京藝術大学芸術学科卒業らしい。 。 。 「現代アートビジネス」2008年4月 アスキー新書 。 。 西村画廊に1989年まで勤めた。 オーナーの西村建治さんは、 「作品の背後には必ず生身の人間である アーティストがいる」ということを とても大切にしている。 売ることだけを重視するのではなく、 美術館やコレクターとコンタクトを密にとって、 マーケットを着実につくっていく売り方。 。 。 ギャラリストは、広い意味で画商に含まれるが、 展示空間=ギャラリーを持ち、 みすから企画展示をする点が、大きな違い。 ニューヨークを中心とした現代アートの 環境から生まれたスタイル。 。 。 現代アートの展覧会で作品が売れた場合、 代金の半分がギャラリーの売上となる。 。 。 不景気になれば、高額商品は売れない。 安い商品を求めるようになる。 若いアーティストの作品が売れるチャンス。 。 。 1989年、アメリカのギャラリーを見て歩いた。 どうやって絵が掛っているか? 展示されているか? 値段の付け方は? などを見るよう、白石ギャラリーの 白石さんからアドバイスをされた。 。 。 アメリカのギャラリーで驚いたのは、 ギャラリーの数の多さと、 その数に負けないほどの多様さ。 アメリカのマーケットは、 日本と比べモノにならないほど 層が厚い。 。 [...]

プレゼントその2 →  8月 29, 2010 0

佐藤さんの施設にいらっしゃる方へのプレゼント。 喜んでくれていたかな?

甲本ヒロトのことば →  8月 28, 2010 0

↑ 佐藤さんのとこにいらっしゃる「社長さん」という〝あだ名〟の方への誕生日プレゼント。 甲本ヒロトの名言。 ↓↓ ダイヤモンドの行商人がやってきて、 このダイヤモンドは永遠の輝きを どうのこうのって言うとるけど、 せいぜい百年しか生きられん人間に、 永遠の輝きを売りつけてどうするんじゃ。 俺らが欲しいのは今だけです。 以上。 そのグチや言い訳に意味がないことは、 気づいているはず。 今を生きているか?

ワールドカップ。眼が覚めるひとこと。 →  8月 17, 2010 0

今日、23年ぶりの友達と連絡がとれた。 めちゃテンションあがった。 いやまじ。 が、そのことは本文とは、 まったく関係ない。(また今度ふれたい。) し、さらに上の写真は20歳ころの俺で、 それは多分14年くらい前で、 まったく本文とも、今日の出来事とも関係ない。 し、狩野 英孝に似ているとか似ていないとか、 そんなん誰にも言われてないけど、 似ていたら、似ていたで、 何かおもろい。 狩野英孝 似。 。 。 ==========本文========== ■ワールドカップ中の朝のニュース。 今年のワールドカップ最中のこと。 その日も朝から4チャンを見ていた。 その日のワールドカップニュースコーナーを担当していたのは、 スキーの荻原次晴。 http://www.google.com/images?hl=ja&rlz=1G1MOCJCJAJP344&q=荻原次晴&um=1&ie=UTF-8&source=univ&ei=9F5qTLiXCIfKvQPlue2QAQ&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=4&ved=0CDoQsAQwAw&biw=1280&bih=929 なんだか平凡な人だ。たぶんいい人なんだろう。あの顔でいい人じゃないわけがない。。 。 。 そして、 南アフリカの現地にいたのは、 元読売の北澤豪だった。 http://www.tsuyoshikitazawa.com/ ほんで、その現地の北澤さんとやらを、 荻原さんが呼んだとき、 事件はおこった。。。 。 。 ↓↓ 「それでは、南アフリカにいる 北アジアさーーーーん」 。 。 。 。 「・・・」 「・・・」 「南アフリカ」に えらく触発されてもうたんやろな。。 北澤さんが 「北アジアさん」に なって もうた 。 。 。 めっちゃ我慢したけど、 涙が、 [...]

へびバス →  8月 13, 2010 0

どうやら、 ねこバスとか、渋谷区のハチ公バスが 「成功している」といううわさが ヘビたちの耳にも入ってきたらしい。 若い、企業家志向のつよいへびたちのあいだで、 「へびバス」として成功することはステータスだ! もちろん、60歳以上のみなさんは無料です!

国家資格の試験監督 →  8月 13, 2010 0

国家資格の試験監督。 首からぶら下げているカードに誇りを持っている。 背が小さいことを自覚しているが、他人には言われたくない。 ◎「試験票に描いていると思いますがー」が口グセ。 ◎人知れず夜中に起きては、アーモンドチョコひと箱をあっさり食べつくし、その後 反省しながら寝る。 ◎試験監督歴12年、1年目のとき早速カンニング現場に遭遇したが、注意できず反射的に見ないフリをしてしまったことは、まだ誰にも言っていない。

またやっちゃた!             名刺デザイン →  7月 29, 2010 0

また、やっちゃいました。 オフィス。 移転。 名刺。 デザイン。 ■表 ■裏

続 ほんまおもんない情報 →  7月 25, 2010 0

2009年度の改訂などを反映していない状態 中小企業向け金融サポート ■中小企業向け補助金 新連携:連携体構築支援 2/3 新連携:事業化・市場化支援 2/3 中小企業技術革新制度: 研究開発委託費や特定補助金など 戦略的基盤技術高度化支援事業 4500万円以下/テーマ(研究機関2-3年) 地域イノベーション創出研究開発事業 地域の産学官研究(経産局主体) 一般3000万円から1億円(1年目) 地域500万円から3000万円(1年目) 雇用調整助成金(一部) 中小企業基盤人材確保助成金(雇用能力開発機構) 140万円、30万円 JAPANブランド戦略展開支援事業 戦略策定支援 500万円 ブランド確立支援 2/3 2000万円以下 組合に対する助成金 全国中小企業団体中央会が組合に 戦略的中心市街地等活性化支援事業 国が2/3を商店街振興組合に 農商工連携対策支援事業 試作品開発などに2/3 地域資源活用 売れる商品づくり支援事業 2/3 地域資源活用 販路開拓など支援事業 1/2 ■無利子の融資 小規模企業者 設備導入資金助成法 1/2以内 4000万円 ■保証人不要 新創業融資 1000万円 創業から2年以内 運転・設備7年 1/3以上自己資金 小規模事業者経営改善資金融資制度 (マル経) 経営指導半年以上 1500万円 ■第3者の保証人不要 日本政策金融公庫 4800万円 設備10年 運転5年 新事業活動促進資金 2000万円 日本政策金融公庫 証券化を活用した融資 日本政策金融公庫

ぜんぜんおもんない情報 平成22年 →  7月 23, 2010 0

ぜんぜんおもんない情報。 一回も笑ったことない。 勉強がてら。 ●●平成22年度の重点項目●● 1.景気対応緊急保証 信用保証協会が一般の保証枠とは別枠で債務保証。 制度の期限は2011年3月31日。 2.セーフティネット貸付制度 業種を問わず、中小企業は7億2千万円、小規模企業4800万円 3.ものづくりに取り組む中小企業への支援 法的措置や予算措置、金融措置などを行う「中小ものづくり高度化法」に基づき、 経済産業大臣の策定した特定ものづくり基盤技術高度化指針に合わせて 研究開発を行う際、さまざまな支援 4.戦略的基盤技術高度化支援 ものづくり基盤技術(製造関係の技術)の高度化へ向けての研究開発を支援。 5.中小企業応援センター 経営支援機能を補完・強化する。2010年から新たに設置。 ●資金繰り支援 1.景気対応緊急保証 信用保証協会が別枠で債務保証を行う制度。 全業種対応。主な支援対象要件は以下。 最近3カ月の売上、売上総利益、営業利益が前年同期比3%以上減少。 2.セーフティネット貸付制度 業種を問わず、中小企業へ最高7億2千万円、小規模企業へは4800万円の範囲内。 所要の要件を満たせば、金利減免の措置。 3.劣後ローン貸付制度 期間一括償還型。法的倒産となった場合、貸付金の償還順位をほかの債権の劣後させる。 毎年の決算に応じて金利を変更する仕組みで、金融検査上「自己資金」とみなすことが可能。 日本政策金融公庫が、創業や企業再建の取組に対して、劣後ローン融資を行っている。 4.中小企業金融円滑化法による支援 民間金融機関へ。できる限り、貸付条件の変更を行うよう努めること。 2009年12月4日に施行。 5.流動資産担保融資保証制度 中小企業の在庫や売掛債権を担保として融資。 信用保証協会が債務保証を行う。 6.マル経融資の拡充 商工会・商工会議所などの経営指導員が経営指導を行うことによって、 日本政策禁輸公庫が無担保・無保証人で融資。 1.貸付限度額を1000万円から1500万円へ。 2.貸付期間を、運転資金は5年以内から7年以内に。設備は7年以内から10年以内に。 3.据置期間を、運転は6か月から1年に。設備は6か月から2年に。 ●技術開発促進への支援 1.中小企業ものづくり基盤技術の高度化に向けた総合支援 中小ものづくり高度化法に基づき、指針に沿った研究開発を経済産業大臣が認定する。 認定された中小企業に対し、戦略的基盤技術高度化支援事業や、 日本政策金融公庫による低利融資、特許料の減免など。 2.戦略的基盤技術高度化支援事業 中小ものづくり高度化法の認定を受けた中小企業が対象。 ものづくり基盤技術の高度化などに向けての研究開発を支援。 事業化までを視野に入れ、試作段階までを対象とする。 3.新製品・新技術の試作開発や販路開拓への低利融資 特定ものづくり基盤技術を活用し、新製品・新技術の試作開発および販路開拓に対し、 日本政策金融公庫が低利融資を行う。 4.中小企業技術革新制度(SBIR)に基づく支援 中小企業新事業活動促進法に基づき、新技術開発のための特定補助金等の指定、 [...]



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