→ Subscribe
ワインにいさん →  8月 26, 2011 0

なんかお前だけ、行進んとき腕が横にひらくやつ、それ何とかせーや!

宮崎に負けるつもりとか、ない →  7月 11, 2011 0

学が宮崎駿は、しごとが普通のやつの5倍もはやい、とおしえてくれた。 おれ、これ1時間半で描いた。 だから、もう宮崎駿じゃなくて、宮崎おそ夫に改名してほしい。 でもおれ、梶原はやお はイヤやからお断りしとくわ。

渋谷でヤギに会う →  7月 3, 2011 0

こないだ渋谷でヤギに会った。 何されても無表情。 に敬意を表して描いてみた。 また、イタズラしに行きたい。 まっとけよ、ヤギ。

理想的な将来のダーツ →  6月 20, 2011 0

2015年、スマートフォンが「普通の携帯」と呼ばれている頃の ダーツ。

サブリミナル・インパクト -情動と潜在認知の現代 →  4月 26, 2011 0

カリフォルニア工科大学生物学部教授の下條信輔氏による「サブリミナル・インパクト -情動と潜在認知の現代」を読んだ。 結論から言うと、 「潜在脳」「潜在記憶」などの考え方は、広告表現やコンテンツ案にも十分に生かせる考え方であり、 広告業界やコンテンツ制作にかかわる方は必見であると言える。 ※このブログは自分のための備忘録である。 要約、また抜粋情報は以下↓↓ ■序章:心が先か身体が先か 「習うより慣れろ」と言われる意味は以下。 運動技能を学び、十分に習熟して、刺激に対する動きがスムーズに適応的になるに従って、小脳に活動が移行することがわかっている。 このように「考えなくてもできるようになる」状態に対応するのが「慣れる」ということ。 潜在記憶は、自覚でき報告できる顕在記憶に比べて、はるかに頑健で壊れにくい。 人間の記憶の大部分は、潜在的。 定位反応・・・ミミズのようなごく低次元の動物でも、光や重力、においや化学物質に対して、そちらに向かう、あるは避けようとする強い傾向性を示す。 感覚刺激に対して選択し行動する反応を、総称して「定位反応」と呼ぶ。 視線の定位反応は「好き」という感情や判断とだけ本質的に結びついている。 単純接触(経験)効果とは、単純に経験した回数が多いほど、好感度が機械的に上昇するという効果。 ■第一章:「快」はどこから来るのか 「音楽」として括られるものの共通構造について。 ほとんどすべての文化圏で、オクターヴずつ離れた音が「同じ音」として知覚される事実。 ほぼすべての音階が1オクターブあたり7またはそれ以下の音(ピッチ)からなり、また世界中の音楽的なリズムが、二連符か三連符の組み合わせ。 こうも共通だとすると、そこには何らかの必然性、詳しく言えば生理学的、神経学的な必然性があったのではないか。 音楽と同様、言語もまた人類にのみ共通。 言語としての共通の特徴(文法、意味論、発話、語用法など)を備えている。 言語と音楽はリンクして成長したのではないか? 音楽もまた人類という種に特有の生物学的な能力ではないか。 意味内容を命題的に伝える機能が言葉、 情動的なコミュニケーションに特化して発生したのが音楽ではないか。 音楽は主により古い脳、特に情動脳=辺縁系の機能と深く関係している。 音楽は脳内のさまざまな神経回路を一気に活性化し、それはまた意味を処理する言語回路とも重なっている。 習熟するとは、状況や手がかりから実際の計算を行うのではなく、一気に直感的に解くこと。囲碁や将棋のプロにも似ている。 計算の効率化や馴れと同時に、他の有力なてがかりやルールを直感で使えるようになるのだ。 「マキャベリ的知性」 霊長類における社会的な知能。 協調したり、出し抜いたり、従ったり、叛逆したり、集団の状況に応じて柔軟に対処する知能、や感受性。 このような社会的知能がそうでない(たとえばモノを操作する)知能の基盤になっている。 「パブロフの犬」の実験は、報酬による学習。 ベルの音と肉片を対にしてくりかえし呈示してやると、やがてベルの音だけで犬は「肉片を連想して」よだれを垂らすようになる。 これは条件反射と呼ばれる学習の典型。本来報酬としての価値を持たない音が、学習によってその価値を獲得した。 現代人はみな、食べ物やお金のような外部からの報酬とは関係なく、感覚そのものの内にある快を楽しむ動物となった。 これを内部報酬と呼ぶ。 音楽そのものの内になる快にハマっていることが、それである。 より進化した動物ほど、内部的な報酬に反応している。 親近性と新奇性。記憶にかかわるこの2つの要因が、感覚の快を考える上での重要なヒント。 乳幼児に視覚刺激をくりかえし与えて選好注視を調べた結果、圧倒的多数が反復(親近性の増大)による馴化(選好の低下)と、 新奇刺激に対する脱馴化(選好の上昇)を報告している。 この世のあらゆるものは親近性と新奇性を併せ持っている。たがいが補うかたちでひとつの機能システムを形成している。 ダーウィンの指摘通り、雄鹿の大きすぎる角や、ライオンたてがみなどを指して「進化のランナウェイ(暴走)と呼ぶ場合もある。 つまり、進化はいったん方向を定めると急速に速度を上げ、極端な状態にまで発展する。 物理的な現実味とは関わりなく、ゲームなどのようにバーチャルであろうとも、脳内を活性化するものこそもっともリアルと神経科学では言われる。 情動脳、社会のうを含む神経系全体の活性化をめざすこのような大きな潮流を「ニューラル・ハイパー・リアリズム」と呼ぶ。 情動系、社会系をはじめ感覚系、記憶系、運動系など様々な脳内システムを一気に活性化するのが、感動の新定義である。 ■第二章:刺激の過剰 現代人の生活が、昔の生活と一番違うのは何だろうか? 感覚刺激の過剰ではないか? 何かをしながら、ほかのことも同時に進める、という「ながら作業」が一般的になった。 [...]

すべり台が大人気だ →  4月 2, 2011 0

[今日の左手] 今日はおやすみだったのか、 朝早くから子どもたちに大人気だ。

温泉街にいってきたんかな? →  4月 2, 2011 0

[今日の左手] 「もしかして、この土日で温泉旅行にでもいったんかな?」 と思わせる、作戦だ。

あこがれのドーム →  4月 2, 2011 0

[今日の左手] 高校野球のテレビを見すぎたのか、 どうやら東京ドームってやつを見に行きたいようだ。

漁師まちの復興を祈って →  4月 1, 2011 0

朝からこんなんが水揚げされろー!

高度経済成長に突入 →  1月 19, 2011 0

[大吉] ついにみんなが待ちわびた、高度経済成長時代に突入したよ!みんなでいこうよ! よく考えたら、お風呂上がりにコーヒー牛乳って、理にかなってないよね!



Back to Top ↑