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→  1月 28, 2006 0

9月に61キロあった体重が 今52キロ。 その差、9キロ。ガキ1人分。 週に3回、1時間走っている。 ダイエットなんて単純や。 と思ったら、なんか体調が悪いらしい。 内からやせたぞ!何か北斗の拳的でかっこいい。 ●これ、うちの会社 http://imfr.jp

→  7月 17, 2005 0

サンドバッグ(スタンド付)・・・15,000円 グローブ・・・10,000円 ミット・・・5,000円 ダンベル・・・3,000円 なわとび・・・1,000円 トレーニング後のデニーズでの武勇伝会・・・プライスレス 意外と安く、部屋をボクシングジム化できるな。

→  7月 2, 2005 0

生まれて2回目の救急車。 半笑いながらも、ほぼ酸素が吸えない状態。 でも、半笑い。 テレながらも「ちょっとオレ、かっこいいんちゃうか?」 と自負し、自ら写メ。 しかも、オレの家は救急病院から徒歩2分くらいの至近距離。 「ウィーーーーン、ウッ、、、、あれぇ・・・(゜ペ)?」 もっと叫びたかったかもしれない。救急車は。 アホ。そう簡単に、甘やかせるかえ。 もう病院に到着やっちゅうねん。 口から、鼻から、たくさんの管で酸素がオレに運び込まれる。 去年は、尿道結石になり、 「アルコール、特にビールは控えてください。」 と医者から忠告をされていた。 今回は 「タバコは自殺行為だから、辞めてください。」 とのこと。 まぁ、突然に深い発作やったからな。 何か忠告くらいしたくなるやろ。医者も。 更に、 『なるべく、ハンバーグを毎日食べてください。』 『基本的には、コーラを一気飲みしてください。』 『カキ氷には、断る理由がない時は、必ず練乳をかけてください。』 というような注意事項を受けたことはない。 飲食物関係の注意事項は、 大体が「嫌がらせ、ひがみ」から来ているのかな、と思う。 オレほどおいしくハンバーグを食べる奴はいない、 ところを顧みてもその可能性は高い。 今、会社には数人のメンバーたちがいる。 今回の件でも、かなり迷惑をかけた。(自意識過剰) かなり心配をさせてもうた。(重度の自意識過剰) はよ、復活したらんとあかん。(ちょっとは空気を読めるようになるといいね。) はよ復活しな、抜かれてまうんや。(._・)ノェェェェェ もちろん 「オレはタバコなんか吸い続けたるわ。 たまには水に溶かして、飲んだるわ。 天気のいい日は、特にな!」 と言いながら、 確実にタバコを止めようと思い、 禁煙セラピーの本を、むせながら買いに行ったオレ。 初夏の午後は、かれい臭の汗をかく。

→  5月 30, 2005 0

オレは友達が多い。 と他人からは言われる。 でもオレはそいつらのことを本当に「友」と 呼べる資格はあるのか? 先々月には、高校時代の連れが遊びに来た。 今はチェーン喫茶店のGMをやっているらしい。 GMとは何か?というと Grand Motherではないのだろう、間違いなくないのだろう、 ということぐらいしか知らない。 オヤジギャグは楽でいい。 2週間くらい前には、共にラグビー部を1ヶ月で辞めた連れが遊びに来た。 今は自衛隊員としてかなり責任のあるポジションにいるらしい。 つまり、税金を贅肉(ぜいにく)として蓄えている、ということだ。 やっぱりオヤジギャグは楽でいい。 先週には、共に会社をしていた連れと久しぶりに話した。 リアップの存在をオレに教えてくれたのもそいつだ。 オレは、そいつと会社をやることを夢見て それまで厳しい環境で自分を成長させてきたつもりだった。 それが、今ではこのように別々の生活だ。 まぁまだ今が、人生の途上段階だからだ。 そいつがこの日記を読んでいるらしい。 オレにとっては、それが何よりも大きなプレッシャーだ。 オヤジギャグに対する言い訳も書きたくなる。 そういう奴らに今、会ったり話したりしても その時と変わらないように話し、笑える。 「お前が学校の食堂で●●チンになった時な、  みんなが笑ってたんは、サイズについてやぞ・・・」 とか。 でもそれが友なのか? オレは違うと思う。 10年以上の付き合いとなる、そんな奴らに対してオレは、 そんな上辺の付き合いはできない。 そんなオレならば、 オレには「友」と呼べる資格はない。 久しぶりに会った際、話さなくても分かることがある。 そいつらが苦労していることが分かる。 楽しんでいる姿も分かるが、 それ以上に苦労している姿が見える。 オレらが中学や高校時代に、オレらに苦労なんて 皆無だったからだ。 そんなことより、 「今度、あれやらへんか?」 「それはお前、やりすぎやろ?」 などという企みが楽しくて仕方なかった。 そう、特に意識しなくても何だかおもろそうな未来が、 オレらにはある気がしていた。 オレらには作れる気がしていた。 いや、そんなことすら気にもならなかった。 夢? そんなにキモい言葉ではない。 オレらやったら、何かできるやろう。 お前やったら、何かやらかしよんで。 下手したら犯罪か何か。 というもんを持っていたのだ。 [...]

→  1月 16, 2005 0

軽自動車のダイハツ・ムーブから、やたらとデカい奴が 降りてくるのを見かけたことはないだろうか? オレはある。何度もある。 高校のとき、①m90cmを超す大男の連れがいたが、そいつはよく うちの家の敷居にホンマに頭をぶつけ「お前んち、ちっさいねん。」 と言っていた。 オレからするといわれのない『いちゃもん』である。 そいつはずっと「オレ将来、絶対、シビックに乗んねん」とのたまっていた。 オレは「シビックってどんなにでっかい車やねん?」と思っていた。 まぁ、その逆こそがよくあるっちゅう話。 オチなく話しは続きますよ。。。 だから、チビこそデカい車に乗りたがるねん。アホみたいに。 オレの確率と統計では「チビこそデカい車に乗りたがる」は間違いない。 80%以上の確率ちゃうか?いや、85%か?いや、77%やな? どれでもええわ。77がラッキーそうでええわ。 オレの愛車、初めての息子がシボレーのカプリス。 こいつがめっちゃカワイイ。 なんせ、ボディーのサイズは全長5.4m。(オレの身長は1.6mちょいだっ) ●シボレーカプリスワゴン(’91モデル) 長さ:540cm 幅:197cm 高さ:140cm そんな図体をしておきながら 「頭が痛くて、熱いよぉ。熱あるんちゃうかなぁ」 と言っては、オーバーヒートしてみたり、 「そろそろ新しい靴がほしいよぉ」 と言っては、ホイールを交換をせがんでみたり。。。 カワイイ息子である。 ホンマはもっとカワイイとこがいっぱいある。 てか、カワイイとこだけで構成されてるかな。こいつは。 取りあえず今日は、テスト的にブログっつー奴を書いて みました。 何か楽しいなぁ。新しいコトをするのは、何でも楽しい。 今後も、ちょ~適当に書いてみますんで、よろしこです。

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