いろいろなチャレンジ(1)

7月 9th, 2005 @ 梶原 信次

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うちの会社は、他の会社がやらなそうな、

新しいことに、どんどん益々チャレンジをする。





邪魔すんなよ!



最近、社会的常識だけを礎に、

オレらのコンテンツに口出しをしてきている媒体屋の君ぃ。



これ以上調子に乗って、クソおもしろくない意見ばかり

振りかざしてくるようだと、、、



本気で干すぞ。



君の人間性や社会常識なんて、全く無視してやったるからな。

オレは作ることに対し、そのような妥協は許さない。

わかったか?



以上。







有限会社百花、夏のイベント2つ、決定!



●茅ヶ崎合宿(8月8日~10日)

メンバー全員で海近合宿。

仕事をしつつも、花火大会、サーフィンなどにチャレンジ!!

夏は夏らしく、自らを解き放てっ!そして制作。



●大学生インターンシップ受入(8月下旬から予定)

たまには身内の役にも立とう!

大学3年生のインターンシップ受入。

受入2週間で、本人がサイコーにはっちゃける作品を作ってもらおう。



●屋形船企画(7月か8月予定)

テンション上がる!

詳細は全くの未決定。

どうする??





もう一度言う。



広告屋のくせに

「社会的常識」や「無難な落しどころ」「他社の事例」

などからしか『企画やクリエイティブ』を考えられない奴、

人間的こだわりや、遊び心、挑戦心、向上心が

全く感じられない作品は、



後続するクリエイター、創作者のために

早めにこの世から消えてください。



もしくは、クリエイティブ作業には一切

関わらないでください。



でなければ、いつまでたっても

「広告=邪魔で計算高いだけのモノ」となり、

広告は誰にも見られないモノになってまいますよ。





広告クリエイティブは、面白いモノ、かっこいいモノ、興味深い指摘があるモノ、

でなければならないのです。今こそ。